トップへ » 当医院について » 院長あいさつ・経歴 » 私が歯医者になったきっかけ

私が歯医者になったきっかけ

院長あいさつ父親も母親も教員。周りには医療関係の人はいませんでした。

もともと物理・数学が好きで、大学を選ぶとき、「手に職を付けることができ、人の役にもたてる仕事」という事で、歯医者という道に進みました。いま考えると、これといった強い信念があったというわけではないのですが、「人の役に立つ」ということを最優先で考えていたような気がします。

そして大学卒業後はそのまま大学に残り、九州大学文部教官として研究・臨床・教育を行なっておりました。当時は免疫学に関する研究などを行なっていました。今の診療に活かせる部分はあまり多くはないのですが(笑)、「科学的なアプローチ」や「客観的なものの考え方」など、歯科医療を真剣に志すものとしての「正しい姿勢」を学ぶことができたように思います。その後、ここ福岡市の天神に開業いたしました。


トップへ » 当医院について » 院長あいさつ・経歴 » 私が歯医者になったきっかけ


コールバック予約

PAGE TOP